40年後~50年後以降は人口もほどよくなり、よい国になると思うのですが今でこそ少子高齢化といわれてるけどこれって団塊や団塊ジュニアの人口数が多すぎるからこんな状態にされているだけで欧州でも出生率が高い時でも2倍台だったのに日本は3,8とか3,9との出生率だった団塊ジュニア世代もそんな感じ。
だけど昭和50年代に入ったら一気に落ち着き出生率も2,0に届くか届かないかになった。
こう見るといくら、今の出生率が1,35とかでも今の32歳未満の世代からは問題化しなくなり逆にちょうどよい人口5000万前後で推移していくようになると思う。
ようするに今の20代の人が高齢者になる時はちょうどよいバランスになると思うんですけどまぁ団塊や団塊ジュニアの輩が年金や保険などで困るからそこの世代の奴が産め産め政策みたいのを持ち出して環境汚染して、悪い国になるかもしれないけど。
婦人科に診察に行こうと思っています。
会社 の人に知られたくないのですが保険証を使った時点でバレたりしますか? もしバレるのならばどこまでの情報が流れたりしますか?知っている方教えてください。
バレないですよ。
医療費のお知らせがくると思いますが各個人宛てなので、見られないですよ。
心配せずに、病院に行って来て下さいね。
給与計算の事で教えてください。
手取り金額を20万円にするには総支給額はいくらになるのでしょうか?
職種は一般建設業で、社会保険も入ります。
(申請は22万円)他の手当ては無しとします。
宜しくお願い致します。
保険金等をもらうことはできるのでしょうか?
先日、車対車の事故に遭いました。
過失割合はこれから決定するのですが、凡そでは当方:相手=3:7or4:6で決定しそうです。
しかし、ここで困った問題が発生しました。
双方任意保険に加入していたのですが、相手と相手の保険屋の問題から、保険が使えないとの連絡が有りました。
こちらの車は損傷度がひどいため、車を預けている所、また相手の保険屋に代わって行ってもらった当方の保険屋の意見では全損扱いとなりそうです。
また、車も古いため、時価額もほとんどないとのことでした。
(ちなみに、当方は車両保険に加入しておりません。
)しかし、価値はなくても大切な車だったこと、また今後同程度でもいいので、新しく車を購入したく考えております。
そこで質問なのですが、①この場合相手に保険金を払ってもらうことは可能なのでしょうか?
また、どこまでの額を請求できるのでしょうか?
また、事故当日に怪我および診察のため病院に行きました。
このお金については自賠責で請求することは可能と思いますが、②当日の病院までの交通費については請求することは出来るのでしょうか?
まとまりがなく、わかりにくい文章で申し訳ございませんが、よろしくお願い致します。